Lente Particolare

Rathaus 

№132

Tullyzさんのリクエストにお応えして・・・・
正直、あまり良い写真はありませんが、こんなもんで許してください。

Hannover の夕暮 

№131

Hannover Messe に出張で行った時の一枚。
現在はもう手元に無いが、APS-Cサイズのミラーレスカメラもやっぱり欲しいなぁ~と感じる今日この頃。
そう言えば、FUJIのX-Pro1の後継機に期待していたが、どうやら開発中止となり非常に残念である。
サイズ的にはX-E2・・・・だが、X-Pro1のハイブリッドビューファインダーが非常に魅力的だ。
Leicaは、恐らくもうCCD機は投入してこないだろうから、やはり時期CMOS機には是非とも
ハイブリッドを採用してもらいたいものだ。

Antwarpen Centraal Station №2 

№130

以前にもアップしたような記憶があるが、ちょっと手を加えてみました。
石造りの重厚な部分とは対照的に、鉄とガラスのアーチが近代的な雰囲気を醸し出しています。
歴史の重さと先進性を同時に表現したかったのでしょう。
しかしながら、それらは見事に調和して時代を超越した美しさが感じられます。

Antwarpen Centraal Station №1 

№129

さっき(2月21日土曜22:00)に、”美の巨人たち”というTV番組で、アントワープ中央駅を紹介していた。
そう言えばと思い、古いファイルを探してみた。
残念ながら、D-LUX3 のJPEG 画像しかなかった為写りは今一だが、改めて見てみると確かに美しい駅だ。

無題 

№128

寒~い風景 

№127

とにかく、寒いという感想以外ない。
それにしても、こんな低レベルの写真しかアップ出来ないとは・・・情けない。

家から15分の外国 

№126

最近、欲求不満である。
決して変な意味ではない。
とにかく外国に行きたい・・・だが、儘ならない。
ということで、今日はDisney SEAに行ったのだが・・・寒い!風が半端無く強い!
ささやかなショートトリップも、2時間足らずで終わった。

82年の時を経て 

№125

Hector 7.3㎝ f:1.9 ・・・シリアル№からすると1933年製ということになる。
しかしながら、その写りは現代に於いてもなお輝きを放っている。
フルサイズのデジタルカメラとのマッチングも非常に良い。
その写りは現代のスペック至上的に作られたレンズよりも芸術的でさえある。
そして、レンズ自体の造りも非常に良く、最新式のレンズと比較するとその差は一目瞭然である。
こんなものを80年以上も前に作り出した、Leicaというメーカーには敬意を表したい。

健康と平和 

№124

1月は年明け早々から体調不良が続き、気が滅入る毎日であった。TVをつければ、これまた暗い話題だ。
本当に『健康と平和』が努力無しには得られないことを実感した年明けであった。
今日久日ぶりにカメラを持ち出し、近くの植物園に出かけてみた。冬場にはありがたい施設である。
おまけに、そんな暖かい空間で15時からクラシックのコンサートがあり、生で演奏が聴けた。
女性3人からなる、オーボエ/クラリネット/ファゴットという管楽器に依るミニコンサートであった。
しかし、時間が時間だけに・・・気持ち良くうたた寝をしてしまった・・・どうも失礼しました。