Lente Particolare

高遠城址公園 

№210

行きたい行きたいと思いながら、なかなか行けなかった高遠城址公園。
実は桜を見たいと思い続けて居たんだが・・・・今回は、赤沢森林鉄道に行った帰りに、どんな所かとちょっと寄ってみた。
日暮れも近かったので、ほんの束の間の滞在であったが、なるほどここで桜が満開になったら、それは綺麗だろうな~と
納得して帰って来た次第です・・・・。

赤沢森林鉄道-09 

№209

長々と続けておりました、赤沢森林鉄道のシリーズも今日で最後にします。
お付き合い下さいました皆様、どうもありがとう御座いました。
最後にしては、ちょっと汚い感じですが、どうやらこの滑車は休憩所として使われていたようです。

赤沢森林鉄道-08 

№208

こんな写真をアップすると、いよいよ『鉄チャン』と呼ばれそうである。
しかし、SonyのセンサーはLeicaのAsph.系のレンズと組み合わせると、実にリアルな絵を叩き出す。

ところで、ギリシャ・・・いい加減に、もうデフォルトでいいじゃん・・・なんて思ったりする。
ちょっと無責任であるが、はてさて、どうなる事やら・・・・・

赤沢森林鉄道-07 

№207

本日も東京は雨。名古屋も雨だった。
気圧の影響もあるのだろうが、ここの所、頭~首~肩が非常に辛い。
一度骨折している影響が大であるが、年のせいもあるのだろう。

赤沢森林鉄道-06 

№206

もういい加減このシリーズは飽きたという声が聞こえそうですが、今しばらくお付き合い下さい。
なにせ、ネタが全くありません故。

ところで、梅雨のジトジトした季節に、スカッとする情報が飛び込んできた。
兼ねてより話題となっていたLeica M9-P/M-E/M9 のCCDセンサーがいよいよ抜本的に解消される
という発表が公式にLeicaより、6月29日付で発表された。 内容の一部は以下


  『 現在、改良版のCCDセンサーの開発はほぼ完了し、次の段階として、従来のセンサーと同じ特性となるよう、実際の状況下
   で評価テストを繰り返し実施しております。改良版センサーの完成時期は現時点では未定ですが、全ての品質試験が終了
   次第、順次修理に使用してまいります。点検の結果、本事象を確認できた場合には、保証期間にかかわらず無償でCCD
   センサーを交換させていただきます。なお、本事象が発生していない場合や予防としてのセンサー交換は無償修理対象外
   となりますので、ご了承くださいますようよろしくお願い申し上げます。 』

赤沢森林鉄道-05 

№205

丸山渡停車場の引込み線に置かれた、今は使われてない車両。
紫の貨車は休憩所として使われていたようです。

丸山渡停車場概略 

丸山渡停車場

”なかまち”さんのリクエストにお応えして、撮影現場の概略図をアップしました。
舞台はほんの100m四方程度です。
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赤沢森林鉄道全体Map 

Map-2

赤沢森林鉄道の全体像です。
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赤沢森林鉄道-04 

№204

赤沢森林鉄道の終着駅(丸山渡停車場)
ポイントのだるまは手動式で、先頭の動力車はこの停車場で切り離され、再び先頭に接続される。

赤沢森林鉄道-03 

№203

こういう写真をアップすると、やっぱり ”鉄チャン” じゃないの?なんて思われがちだが、断じてそうではない。
風雪に耐えた金属の感じが、何となく美しく思えるのです。

赤沢森林鉄道-02 

№202

ここが一応の終点”丸山渡停車場”。
一枚目は、ここから分岐した引き込み線にある。
御覧の通りの小さな車両であり、私が乗った14:30発では、私を含め乗車したのは3人であった。
帰りは私が乗らなかったので、結局2人ということになった。
しかしながら、この小さな車両毎に乗務員のおじさんが1人ずつ居るのである。
皆、鉄道好きのリタイヤしたおじさんという感じだった。